クレジットカード用語
リボルビング方式 アドオン方式と並ぶクレジットの返済方法の一つ。あらかじめ一定の利用限度額と最低支払額を決められ、利用者は利用限度額の範囲内であれば、毎月最低支払額以上を支払うことを条件にいつでも自由に何度でもクレジットを利用することが出来るというもの。 最低支払額(ミニマム・ペイメント)の選択肢には、元金定額、元利定額、元金定率、定額と定率を合わせた方式などがある。